約束
子供の頃は日常的に「指切りげんまん・・」と約束の儀式を行った気がする。大人になって、それもかなり高齢になった今、約束はとても重いものになった。日々の「予定」より重要な位置にあるのが「約束」。破ったら針千本飲まされるのか?だから破らないで済む約束でなければならない。そして万一破られても許す寛大な心を持たないといけない。まあ重大な約束はしないに限る。これも生活の知恵。最近いい加減くらいがちょうどいいと思うようになって来た。良いのか悪いのか?年齢のせいか?
朝 起きたら外が明るい。何か空が怒ってるみたいな朝焼け。こんな日は天気は下り坂。何か心がざわざわする不吉な予感?約束は守れているか?
素晴らしい空気感





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