一喜一憂

1月も終わりだ。何と早い。2月はもっと早いのだろう。今年は暖冬のせいか?野菜の生育に目を見張るものがある。市場に並ぶキャベツ ブロッコリーの大きい事。大根もとてつもなく太い。そして安い。暖冬で良かった事の典型だ。暖冬でつまらない事は、一回くらい雪景色をみたいな~。とか・・本当にわがままで矛盾している自分に反省。そして私は毎日庭を行ったり来たりして、春の芽吹きを探している。このあたりから勿忘草が出るはずなのに、絶えてしまったか?去年植えたレースフラワーは根付かなかったのか?ああ、リュウキンカは今年も同じ場所から出てきたぞ。などなど・・・
まだ1月なのにフキノトウは大きく育っている


リュウキンカ この花は、ばあちゃんのお気に入りで、西宮の家の庭から持って帰ったもの。もうすぐ黄色い可憐な花が咲く。


貝母ユリ 3年くらい前から毎年芽を出してくれているが、花の数がもう一つ少ない。今年はどうか?


どこから来たのか?桜草。私は植えた記憶がないのだが。鳥が運んできたのか?


私の好きな勿忘草は現在のところ、2個だけ新芽を発見している。無事に大きくなってくれればいいのだが・・そして昨年100均で買って種まきしたストロベリートーチ。
金網の下になっているのは、種を植えた時点でのネコ除け。


確実に春はそこまで来ている。ミモザの蕾もだいぶ膨らんで来た。そして来週は節分だ。
ポップな鬼ならそれなりに歓迎。


≪お知らせ≫
2月11日のワークショップ「水餃子作り」大好評で現在12名の予約。あと若干名で閉め切ろうと考えています。

≪今週のベジ≫ 待ってまーす。







コメント

人気の投稿